• 学校への到着

    無事に学校に着いたでしょうか?

    学校が始まる時間ですが、いつもの「着いたよ」というメッセージが届きません。

    リアルタイムの位置情報やルート履歴を確認したり、学校にジオフェンスを設定して到着時にアラートを受け取ったりできます。何度も電話をかけたり、「もう着いた?」とメッセージを送ったりする必要はありません。

    位置情報とルート追跡を詳しく見る
  • 放課後

    ネットいじめに遭っていませんか?

    学校が終わっても、オンラインでの活動は続きます。冗談が悪口に変わったり、スクリーンショットが拡散されたり、傷つくコメントが積み重なったりしても、お子様は教えてくれないかもしれません。

    いじめ、性的コンテンツ、薬物使用、または自傷行為に関するキーワードを追加すると、対応しているソーシャルアプリにそれらが現れた際にアラートを受け取れます。お子様の様子を確認すべきタイミングを逃しません。

    ソーシャルコンテンツの検出を詳しく見る
  • 宿題の時間

    スマートフォンのせいで宿題に集中できていないのではないでしょうか?

    宿題の時間ですが、タップ一つでゲームや動画、メッセージに手が届いてしまいます。

    勉強の時間にはフォーカスモードをオンにするようお子様に促しましょう。スマートフォンを取り上げることなく、課題に集中するのをサポートできます。

    フォーカスモードを詳しく見る
  • 就寝時間

    夜の時間がゲームや動画に奪われていませんか?

    「あと一回だけゲームをしたい」「もう一本だけ動画を見たい」という気持ちは、簡単に何時間ものスクリーンタイムに繋がり、夜更かしの原因になります。その結果、翌朝の登校が辛くなってしまいます。

    ゲームやソーシャルアプリに休止時間を設定することで、スマートフォンを完全に取り上げることなく、就寝時間にお子様がデバイスを置く習慣をサポートしましょう。

    休止時間を詳しく見る
無事に学校に着いたでしょうか?
ネットいじめに遭っていませんか?
スマートフォンのせいで宿題に集中できていないのではないでしょうか?
夜の時間がゲームや動画に奪われていませんか?

今年はお子様にもっと自立の機会を

AirDroid Parental Controlの適切なサポートがあれば、今年の新学期、お子様にどのようなことを安心して任せられると思いますか?当てはまるものをすべて選択してください。

お子様の「新学期自立プラン」

今年、お子様に任せられる準備ができていることは以下の通りです:

  • 一人で登校する

    学校を追加して、到着アラートをオンにしましょう。

  • 一人で下校する

    自宅を追加して、到着アラートをオンにしましょう。

  • 放課後の習い事に一人で行く

    定期的に通う放課後の場所を追加し、到着と出発のアラートをオンにしましょう。

  • 何度も言われなくても宿題をする

    学習の時間にはフォーカスモードを使用して、誘惑を減らしましょう。

  • スマートフォンにゲームやソーシャルアプリを入れたままにする

    宿題・就寝時の休止時間を設定してください。

  • クラスメートとのメッセージのやり取りでプライバシーを確保する

    対応アプリにソーシャルコンテンツの検出を設定しましょう。

まずは一歩から始め、お互いにルールを決め、お子様の成長に合わせて調整していきましょう。

保護者の方々の新学期体験談

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App Storeの評価:4.7

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Play Storeの評価:4.6

14,426,101 人の保護者がダウンロードしました!

デイビッド

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息子は通学バスに乗るためにスマートフォンが必要なので、平日に取り上げるのは現実的ではありませんでした。授業が始まると、使用レポートで授業中にゲームやソーシャルアプリが開かれていることが分かりました。そこで「アプリの制限」を使用して、授業中のそれらのアプリを制限しました。今でもスマートフォンを持ち歩いて私たちに連絡することはできますが、ゲームやSNSの通知は放課後まで待つことになっています。

チェイタウン

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14歳の息子は11時頃に寝ると言っていましたが、毎朝4、5回は起こさなければなりませんでした。バスに乗り遅れたことも2回あります。AirDroid Parental Controlの使用レポートを見ると、夜中の12時を過ぎてもまだゲームやメッセージをしていたことが分かりました。そこで、学校がある日の夜にはそれらのアプリに休止時間を設定しました。魔法のように朝型人間になったわけではありませんが、以前より早く寝るようになり、少ない声掛けで起きて、バスに間に合うようになりました。

エル

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12歳の娘が放課後、妙に静かになりましたが、本人は大丈夫だと言い張っていました。よくある友達同士のトラブルだろうと思っていましたが、AirDroid Parental Controlのソーシャルコンテンツの検出機能が、彼女のAndroidスマートフォンでいじめに関連する言葉が繰り返されていることを知らせてくれました。話し合ったところ、ようやくグループチャットを見せてくれました。心ないコメントは何週間も続いており、彼女は恥ずかしくて私たちに言えなかったのです。アラートがいじめを解決したわけではありませんが、話し合いのきっかけになり、早めに学校に連絡することができました。

大切な瞬間に、いつでもつながりを
オンラインでも、現実の世界でも

  • アンインストール保護

    アンインストール保護

  • 共同での子育てを手軽に

    共同での子育てを手軽に

  • 複数デバイスを1アカウントでバインド

    複数デバイスを1アカウントでバインド

  • GDPRコンプライアンス

    GDPRコンプライアンス